愛川町立中津小学校











学校紹介


 校長あいさつ
主体的・協働的に生きる中津っ子の育成

                                                               校長 山 真一 

 

 学校概要

中津小学校は、西方には中津川の清流、川を隔てて八菅山、鳶尾山と続き、四季折々の色に輝く、美しく自然豊かな地域にある。
 また、東方には、内陸工業団地が有り、工場には、外国人労働者が多い。南米を中心とした多くの外国籍の児童が本校に通っている。
 保護者や地域の方の学校への関心が高く教育活動の様々な場面で、支援・協力を受けている。



 校歌

 校章
校章は「桐」を用い、丸形で高貴優美に図案され、学校の発展と繁栄、児童の幸福そして限りない教育の可能性を追求する本地区の教育優先の気風を象徴している。考案は当時の職員である。

 沿革
明治6年6月 
明治6年6月21日創立。第126番公立小学校「救弊館」と称し、龍福寺を
借用。翌年9月校名を「作新館」と改称。
明治8年12月 
松台543番地に校舎を築造。翌年1月より新校舎に移転し、授業を開始。
明治10年8月
校名を「中津小学校」と改称。23年2月校舎を松台544番地に移転。
大正12年4月 
県令第14号により、校名を「中津村立中津尋常高等小学校」と改称。
昭和28年12月
中津小学校創立80周年記念式典を挙行し、校歌及び校章を制定。
昭和31年9月
中津村が愛川町に合併し、校名を「神奈川県愛甲郡愛川町立中津小学校」と改
称。
昭和44年4月
愛川町理科教育中心校となる。翌年4月特別指導学級開設。
昭和46年4月
児童数急増により中津第二小学校を新設。六倉、大塚、春日台、北原が分離。
昭和50年11月 
体育館完成。
昭和54年3月 
鉄筋コンクリート3階建校舎(新館)完成。
昭和57年3月 
児童数増加により菅原小学校を新設。上熊坂・楠の一部が分離。
昭和62年2月 
校庭拡張工事完了。翌年2月、学校プール完成。
平成元年3月 
東棟・管理棟内装工事完了。
平成5年2月
鉄筋コンクリート3階建校舎(特別教室棟)完成。
平成6年3月
西棟・管理棟1、2、3階の大規模改造工事完了。
平成7年3月
町道115号線道路拡張に伴う校地等整備工事完了。
平成8年2月
体育館大規模改造工事完了。
平成10年10月
校舎耐震、塗装工事完了。
平成13年9月
PC教室設置。
平成15年12月
東棟1〜3階トイレ改修工事完了。
平成17年6月
校庭遊具改修工事(ブランコ、ジャングルジム、登り棒)
平成17年8月
PC教室エアコン設置工事完了
平成18年8月
校舎屋上手摺改修工事完了
平成19年9月
放課後児童クラブ設置工事完了
平成20年9月
二階外壁塗装工事完了
平成22年3月
プラズマテレビ全学級設置・校内LAN設置工事完了
平成22年10月
二階トイレ改修工事完了
平成23年5月
各教室に扇風機取り付け工事完了
平成25年8月
一棟外壁塗装工事完了